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一人暮らしを支える安心のサポート体制があります。

ひとりで生活することで見えてくることはたくさんあります。
たとえば、育ててくれた家族の愛情、友達とのきずな、先生たちの支えなど……。
目に見えない大切なことに気付く2年間を、充実のサポート体制で支えます。

親も安心。友達もすぐにできました!!

寮の一番いいところは、友達がすぐにできるところですね。隣の部屋の人とすぐに連絡がとれるので、「勉強がわからない!!」とか「おしゃべりしたい!!」と思ったら、すぐみんなで集まって、勉強したり、短大の話をしています。完全個室制だからプライバシーが守られているのもいいところ。何よりも親が安心してくれています。

幼児保育学科1年 牧野 華奈さん

(鹿本高等学校出身)

1人でできることが、増えました!!

短大から徒歩数分のアパートでのびのび1人暮らししています。掃除や洗濯、料理など、1人でできることも増えました。親も最初は心配していましたが、実家に帰ったときに野菜炒めを作ってあげたら、とても喜んでくれました。また、友達が気兼ねなく遊びに来れるのも、アパートのいいところ!!一緒に勉強したり、ご飯を作ったり、ゲームをしたり、いつも誰かがそばにいて、相談に乗ってくれるので、ホームシックになっても、くじけませんでした。

幼児保育学科1年 園田 珠里さん

(上天草高等学校出身)

自分の生活圏を変えることなく大学生活をエンジョイ!!

大学に入っても、絶対に熊本市内の実家から通うと決めていました。地元には友達もたくさんいるし、アパート代などのお金もかからないので、節約にもなります。電車通学していますが、八代駅からスクールバスも出ていますので授業が終わって家に帰り着くのは、夕方6時くらい。自宅から安心して通いながら大学生活をエンジョイできるのがメリットです。

幼児保育学科1年 本田 理央子さん

(東海大学付属熊本星翔高等学校出身)

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